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    箱根登山鉄道の老兵

     

    この7月で103-107はついに引退だそうです。

    引退を機に以前撮ったものもこれから乗せていこうと思ってます。

     

    2019年6月5日撮影

    Fujifilm XT-2 +XF18-55mmF2.8-4R LM OIS

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      温度計

      箱根登山鉄道

       

      しばらくはできるだけ写真をアップしようと再開したブログですが、なかなかペースが上がりません(笑)。

      気がついたら今年も半分過ぎてしまいました。

      そして箱根もあじさいもだんだんと終わりに近づいてきています。

      2014年にアレグラ号が走り始め、華やかな車両が増えた箱根登山鉄道ですが、1919年の開業以来、改造を重ねて使われているモハ1型の、レトロ感たっぷりの車両も魅力的。箱根登山鉄道のwebでは1950年製造と書かれていますが、それでももう65年以上も走り続けているのです。

      その運転席のすぐ後ろにくっついてる古びた温度計。
      この温度計はいつからここで温度を測っているのだろう。
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        箱根登山鉄道

         

        雨が降りそうで降らない暗い空の中、

        箱根登山鉄道の紫陽花は見頃になっていました。

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          紫陽花の季節



          関東も梅雨入りになり、ジメジメした日が続くかと思いきや、まだそれほどの雨は降りません。
          まだ6月中旬だけど、すでに水不足のニュースが聞こえてきています。
          箱根登山鉄道はそろそろ紫陽花の季節になりますね。
          カメラの放列がすごいので、今年はお天気の悪い日にのんびり行ってみようかと。
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            構内踏切の駅



            都心の駅はどんどん高架や地下になり、地べたに張り付いてる駅は少なくなてきました。
            昔はどこにでもあった構内踏切も、都心で目にすることはほとんどなくなってしまいました。
            最近新しくなった駅に行くと、登ったり降りたりが多くて、なにが便利になったのかよくわかりません。
            エレベーターやエスカレータがあるからといっても、地べたにある駅は、やっぱり乗り降りが楽だし、人にやさしいと思うわけです。
            木造駅舎に構内踏切。もうなくなった、と思っていた風景が都心にもまだあります。
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