サッカーは面白い!

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念願の「初」サッカー観戦!

つににスタジアムに足を運びました。11/22の味の素スタジスタジアム。この日はJリーグ第14節。FC東京vs東京Vの東京ダービー。Jリーグも後2節を残すところとなり、この2チームはこの試合の結果如何で優勝戦線に残れるかもしれないという大一番。しかも長年FC東京に在籍したアマラオのホーム最終試合。そんな状況がこの試合への期待を嫌が追うにもリあげる。僕らが応援するのはFC東京。正直なところ、優勝できるチームかと聞かれれば、まだちょっと小粒な感じがするのだが、今は積極的に応援したいチームだ、原監督は同い年だし。
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    昔のフィルムをスキャンしよう

    29_20_re.jpg近頃のスキャナの威力はすばらしい。ずっと箱の中で眠っていた昔のネガを引っ張りだしてあれこれスキャンをしてみた。撮影したのは昭和45年から47頃。当時は消え行くSLの異常なブームまっただ中だった。私も流行に乗り遅れず、カメラを持ってあちらこちらにSL撮影に出かけた。
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      CANON IXY DIGITAL L

      IMG_0023.jpgコンパクトデジカメを買い換え。今までCyberShto-U10を使っていたのだが、使い勝手は大いに良かったのだが、やはり画質がどうしても気に入らなかった。そこで、発売日をチェックして、即購入。色は「シルキー・ブロンズ」。
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          ゼンザブロニカ

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          前々から6×6のカメラが欲しかった。目を付けていたのはレンジファインダー機のMAMIYA6。6×6といえば泣く子も黙るハッセルブラッドがまず頭に浮かぶだろうけど、高いし、気軽に持ち歩いて撮るカメラでもないし。そこで軽量・コンパクトなMAMIYA6が候補だった。
          諫山氏が案の定「CANON EOS Kiss Digitalを買いたい!」というので有楽町のビックカメラへ同行。その後、新橋カメラでMAMIYA6を見つけたのだが、レンズ付きで13万ちょっと。まるで新品のようなカメラだったけど、うーん、ちょっと高い。迷った。でも何とか衝動を抑えて店を出た。そして帰りがけに目黒通りにある三宝カメラへ。ここにMAMIYA6はなかったが、極安のゼンザブロニカを発見。子供の頃の憧れのカメラだ。1972年に発売されたゼンザブロニカ ECにNikkor 75mmのレンズ付きで、な、なんと2万5千円。外見もそこそこきれいだし、レンズも問題なさそう。シャッターこそ電子式だけど、AEもAFもないマニュアルカメラ。機械らしさがたまらなくいい。「気軽にスナップ」というわけにはいかないカメラだけど、この値段で6×6が使えるとなったらもう買うしかありません。完璧な衝動買いです。またモノが増えてしまった。
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